海外の庭めぐり イングリッシュガーデンダウントン・アビー イングリッシュ・ブルーベルの散歩道の庭:ベルトン・ハウス&ガーデン 昨日から英国ガーデン研修に来ています。フランスの庭なのに何でイギリス?となりそうですが、日本にいると、ヨーロッパ風の庭と言えば、イングリッシュ・ガーデン。西洋絵画と言えば、印象派、のような存在です。その魅力の秘密の源は? 今回の滞在は、日本で仕事をしていたこともある英国人ガーデナー、ラスさんのお宅。朝は小鳥たちの声で目...
海外の庭めぐり 庭イングリッシュガーデンボタニカル チャリスウェルの庭 リンゴのアーチ|グラストンベリー、イギリス さて、チャリスウェルの庭のエントランスから聖なる泉やそこから流れる聖水の池を囲むエリアは、ピースフルで柔らかな彩り豊かな、整った感じのイングリッシュ・ガーデンなのですが、その傍らにはリンゴの木とワイルドフラワーがいっぱいの、さらに好みの空間が〜♡ 広い原っぱになったような空間を囲んで、こんなリンゴの木とベンチがあったり...
海外の庭めぐり 庭イングリッシュガーデンボタニカル チャリスウェルの庭|グラストンベリー、イギリス チャリスウェルの庭園のあるグラストンベリーは夏フェスで有名ですが、イギリス最大のパワースポットとしても知られています。ケルト文化や古代の神話、アーサー王伝説などに中世の修道院や塔の遺跡がある一方で、商店街にはヒーリングショップなども沢山軒を並べていて、不思議感ありつつコージーな小さな街です。 聖ミカエルの塔のある丘の麓...
海外の庭めぐり アーティストの庭庭ボタニカルアート 緑の風景、ルーシー・リー 庭ではないのですが、やはり緑が印象的だったロンドンのパッセージ(路地)。 大好きな陶芸家ルーシー・リーの住居があった通りです。 今はどうなっているか分かりませんが、公開などはされていないと思います。 食べ物がその人を作る、とよく言います。 それはある種本当にそうだと思いますが、 環境はさらにその人を作っているのではない...